このコースでは実際の名曲を『弾くこと』のみにフォーカスし、その曲を弾くために必要なノウハウは基礎から応用まで、全て即戦力で活用できるレベルでお伝えしていきます。

いわゆる初心者向けの教則本のように親切丁寧にウクレレの基礎から順を追って解説するものではありません。


そう、基礎はもちろん大切です。しかし、あなたは『基礎』を覚えるためにウクレレに取り組んでいるわけではないですよね?

その『基礎』を使って『好きな曲を弾くため』に練習しているのだと思います。


しかし、残念ながら当初の目的である”曲を弾くための練習”ということを忘れてしまっている人が多いも事実です。

その結果、ウクレレの基礎を解説した教則本を見ても、結局それがいつどこで役立つのかわからない・・・


そして、

→ モチベーションが下がり、飽きてしまう

→ 練習に実が入らず、上達もしない

というように、ワクワクしながら手に入れたはずのウクレレが次第に苦痛となり、挫折してしまう方が大勢いらっしゃいます。


繰り返しますが、もちろん『基礎』は大切です。

ただし、もし基礎的知識を覚えることと同時進行で実際の楽曲が弾けるようになれば目に見えた上達を実感でき、ウクレレがより一層楽しくなるでしょう。


そんな「上達」と「モチベーションの上昇」という2つの効果を実現させたのがこのウクレレ動画レッスンです。


このコースのメリットは以下の通りです。

①低価格でプロの本格的なレッスンが受けられる。

②ウクレレ演奏において必要な最低限のスキルが身につく。

③取り組んだ楽曲の応用性・汎用性がとても高ということ。

④繰り返し何度でも見直すことができる。


そして、ほぼ全てのコンテンツに左右反転映像が収録されており、実際の指遣いなどの視認性がとても高くなっています。


このレッスンを通して「自分でも弾ける!」という喜びを一人でも多くの方に体感して頂きたいのです。一生モノの趣味を手に入れるために、この機会にぜひ自己投資してみませんか?



「峠の我が家 」について

峠の我が家(この地の我が家/平原の我が家)(とうげのわがや、原題:"Home on the Range")は、アメリカ合衆国の民謡で、カンザス州の州歌。

原題「Home on the Range」のthe Rangeは(山脈あるいは山地ではなく)「この地」あるいは「平原」と理解するのが正しい。 歌詞の内容、特にバッファローがうろつく所は平原であり、作者が居たカンザス州はまさに大平原で山と呼ばれる所や、峠は皆無。 カンザス州の最高峰Mount Sunflower(標高1,231 m)は本物の山では無いとある。 すなわちミシシッピ川流域からロッキー山脈の麓(コロラド州)へ向けて、大平原が極めて緩やかに傾斜しており、カンザス州の平原西端が標高1,000mを超えている状態。

・Wikipedia.「峠の我が家」 (参照 2020-07-19)

 

あなたのインストラクター