このコースでは実際の名曲を『弾くこと』のみにフォーカスし、その曲を弾くために必要なノウハウは基礎から応用まで、全て即戦力で活用できるレベルでお伝えしていきます。

いわゆる初心者向けの教則本のように親切丁寧にウクレレの基礎から順を追って解説するものではありません。


そう、基礎はもちろん大切です。しかし、あなたは『基礎』を覚えるためにウクレレに取り組んでいるわけではないですよね?

その『基礎』を使って『好きな曲を弾くため』に練習しているのだと思います。


しかし、残念ながら当初の目的である”曲を弾くための練習”ということを忘れてしまっている人が多いも事実です。

その結果、ウクレレの基礎を解説した教則本を見ても、結局それがいつどこで役立つのかわからない・・・


そして、

→ モチベーションが下がり、飽きてしまう

→ 練習に実が入らず、上達もしない

というように、ワクワクしながら手に入れたはずのウクレレが次第に苦痛となり、挫折してしまう方が大勢いらっしゃいます。


繰り返しますが、もちろん『基礎』は大切です。

ただし、もし基礎的知識を覚えることと同時進行で実際の楽曲が弾けるようになれば目に見えた上達を実感でき、ウクレレがより一層楽しくなるでしょう。


そんな「上達」と「モチベーションの上昇」という2つの効果を実現させたのがこのウクレレ動画レッスンです。


このコースのメリットは以下の通りです。

①低価格でプロの本格的なレッスンが受けられる。

②ウクレレ演奏において必要な最低限のスキルが身につく。

③取り組んだ楽曲の応用性・汎用性がとても高ということ。

④繰り返し何度でも見直すことができる。


そして、ほぼ全てのコンテンツに左右反転映像が収録されており、実際の指遣いなどの視認性がとても高くなっています。


このレッスンを通して「自分でも弾ける!」という喜びを一人でも多くの方に体感して頂きたいのです。一生モノの趣味を手に入れるために、この機会にぜひ自己投資してみませんか?



「ノクターン:夜想曲第2番 (ショパン)」について

夜想曲第2番 変ホ長調 作品9-2は、フレデリック・ショパンが1831年に作曲したピアノのための夜想曲。翌1832年に出版された。献呈はベルリオーズの元婚約者でピアノ製作会社プレイエル社長カミーユ・プレイエルの妻マリーに対し行われた。

この曲は全21曲あるショパンの夜想曲の中でも最もよく知られた曲である。この作品は作品9-1と同様、ジョン・フィールドからの影響を強く受けている。しかしながら、甘美な旋律が装飾されて繰り返されるだけなので、それほど内容があるとは言えない、という考え方もある[1]。また、ショパンはしばしば次の例のような変奏[2]を行っていたといわれ、弟子の楽譜にも変奏の例が書き込まれている。

・Wikipedia.「夜想曲第2番 (ショパン)」 (参照 2020-07-19)

 

コース内容

  楽譜とコード進行
で利用可能
日 登録後
  ウクレレ・ソロ演奏(基礎編)
で利用可能
日 登録後
  ウクレレ・ソロ演奏(応用編)
で利用可能
日 登録後
  装飾音符について
で利用可能
日 登録後

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