このコースでは実際の名曲を『弾くこと』のみにフォーカスし、その曲を弾くために必要なノウハウは基礎から応用まで、全て即戦力で活用できるレベルでお伝えしていきます。

いわゆる初心者向けの教則本のように親切丁寧にウクレレの基礎から順を追って解説するものではありません。


そう、基礎はもちろん大切です。しかし、あなたは『基礎』を覚えるためにウクレレに取り組んでいるわけではないですよね?

その『基礎』を使って『好きな曲を弾くため』に練習しているのだと思います。


しかし、残念ながら当初の目的である”曲を弾くための練習”ということを忘れてしまっている人が多いも事実です。

その結果、ウクレレの基礎を解説した教則本を見ても、結局それがいつどこで役立つのかわからない・・・


そして、

→ モチベーションが下がり、飽きてしまう

→ 練習に実が入らず、上達もしない

というように、ワクワクしながら手に入れたはずのウクレレが次第に苦痛となり、挫折してしまう方が大勢いらっしゃいます。


繰り返しますが、もちろん『基礎』は大切です。

ただし、もし基礎的知識を覚えることと同時進行で実際の楽曲が弾けるようになれば目に見えた上達を実感でき、ウクレレがより一層楽しくなるでしょう。


そんな「上達」と「モチベーションの上昇」という2つの効果を実現させたのがこのウクレレ動画レッスンです。


このコースのメリットは以下の通りです。

①低価格でプロの本格的なレッスンが受けられる。

②ウクレレ演奏において必要な最低限のスキルが身につく。

③取り組んだ楽曲の応用性・汎用性がとても高ということ。

④繰り返し何度でも見直すことができる。


そして、ほぼ全てのコンテンツに左右反転映像が収録されており、実際の指遣いなどの視認性がとても高くなっています。


このレッスンを通して「自分でも弾ける!」という喜びを一人でも多くの方に体感して頂きたいのです。一生モノの趣味を手に入れるために、この機会にぜひ自己投資してみませんか?



「ジングルベル 」について

ジングルベル」(Jingle Bells)は、クリスマスの時期に世界中で歌われているクリスマスソング代表作の一つ。

1857年にジョン・モルガンの叔父で牧師のジェームズ・ロード・ピアポント(英語版)が作詞作曲した歌で、ボストンにある自分の教会の感謝祭のお祝いで歌うために作った。最初につけられた歌の名前は、One Horse Open Sleigh(1頭立ての橇)であった(この原曲は、唱歌「旅愁」の作者ジョン・P・オードウェイ(英語版)に献呈されている)。大変好評であったため、クリスマスでも歌われ、その後アメリカ中に広まっていき、タイトルもジングルベルに変わった。

歌詞の中には宗教的な語句やクリスマスに対する言及がなく、若者たちが冬に橇で競争する様子を歌った歌である。4番まであるが、1番とコーラス部分だけが広く歌われている。

2007年11月28日に、「ジングルベル」作曲150年を記念して、松崎しげるら複数アーティストがカバーした「ジングルベル」を収録したアルバム『Jingle All the Way!』が発売された(詳しくは#「Jingle All the Way!」参加歌手参照)。

・Wikipedia.「ジングルベル」 (参照 2020-07-19)

 

コース内容

  ウクレレ・ソロ演奏(基礎編)
で利用可能
日 登録後
  ウクレレ・ソロ演奏(応用編)ver.1
で利用可能
日 登録後
  ウクレレ・ソロ演奏(応用編)ver.2
で利用可能
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