このコースでは実際の名曲を『弾くこと』のみにフォーカスし、その曲を弾くために必要なノウハウは基礎から応用まで、全て即戦力で活用できるレベルでお伝えしていきます。

いわゆる初心者向けの教則本のように親切丁寧にウクレレの基礎から順を追って解説するものではありません。


そう、基礎はもちろん大切です。しかし、あなたは『基礎』を覚えるためにウクレレに取り組んでいるわけではないですよね?

その『基礎』を使って『好きな曲を弾くため』に練習しているのだと思います。


しかし、残念ながら当初の目的である”曲を弾くための練習”ということを忘れてしまっている人が多いも事実です。

その結果、ウクレレの基礎を解説した教則本を見ても、結局それがいつどこで役立つのかわからない・・・


そして、

→ モチベーションが下がり、飽きてしまう

→ 練習に実が入らず、上達もしない

というように、ワクワクしながら手に入れたはずのウクレレが次第に苦痛となり、挫折してしまう方が大勢いらっしゃいます。


繰り返しますが、もちろん『基礎』は大切です。

ただし、もし基礎的知識を覚えることと同時進行で実際の楽曲が弾けるようになれば目に見えた上達を実感でき、ウクレレがより一層楽しくなるでしょう。


そんな「上達」と「モチベーションの上昇」という2つの効果を実現させたのがこのウクレレ動画レッスンです。


このコースのメリットは以下の通りです。

①低価格でプロの本格的なレッスンが受けられる。

②ウクレレ演奏において必要な最低限のスキルが身につく。

③取り組んだ楽曲の応用性・汎用性がとても高ということ。

④繰り返し何度でも見直すことができる。


そして、ほぼ全てのコンテンツに左右反転映像が収録されており、実際の指遣いなどの視認性がとても高くなっています。


このレッスンを通して「自分でも弾ける!」という喜びを一人でも多くの方に体感して頂きたいのです。一生モノの趣味を手に入れるために、この機会にぜひ自己投資してみませんか?



The Entertainer 」について

ジ・エンターテイナー」(The Entertainer)は、1902年にアフロアメリカンの作曲家、スコット・ジョプリンによって作曲されたピアノのためのラグタイム曲。後に、1973年のアカデミー賞受賞映画『スティング』のテーマ曲として使用されたことで、1970年代のラグタイム再注目のきっかけになった。

マーヴィン・ハムリッシュによる編曲版は、翌1974年のビルボード Hot 100で3位、イージー・リスニング・チャートで1位を記録した。『スティング』の時代設定である1930年代はスウィング・ジャズの時代であり、スコット・ジョプリンによるオリジナル曲は、過去のものになっていた。

「ジ・エンターテイナー」には「ラグタイム・トゥー・ステップ」(A rag time two step)という副題がつけられている。これは、1911年頃に流行したダンスの一種で、当時作られたラグタイム曲に良く用いられていたものである。最初はハ長調であるが、途中からヘ長調の部分もある。曲の構成はA-B-A-C-Dの形態で、メロディは繰り返しの際に1オクターヴ上にするよう指示されている。

・Wikipedia.「ジ・エンターテイナー」 (参照 2020-07-19)

 

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